グラビアアイドルになりたい女子が「面接、即撮影決定!」ーーそんな話が現実にあるのか!?

週刊○○○がひと目惚れしてしまった新人、それがS.Mだ。

彼女は東京○○大に通う20歳の現役女子大生。この春にスカウトで芸能事務所入りし、撮影会やグラビアなどを中心にステップアップすべく活動を開始し始めたばかり。

週○○担当編集者が面接をし、その魅力に惚れ込むや採用決定! というわけで、春に発売していた『週刊○○』○○号で人生初となる水着グラビアに挑戦している。

現役“リケジョ”の知的な雰囲気を漂わせながら、初々しい笑顔を浮かべ、Fカップバストと攻撃的なヒップを披露。早速、男性読者から熱視線を送られ注目が…。

そこで彼女を緊急直撃。いきなり週○○のグラビアページを射止めた、その素顔とは?
こちらも人生初となるインタビューで週プレ採用までの流れに迫った!

―(ぎこちない表情のS.Mさんを前に)緊張してます?

S.M …はい(苦笑)。こんな風に取材されるのは初めてなんで。

―いやいや、何もいじめるわけじゃないんで(笑)。早速ですが、事務所に入ってから数日で週○○の編集部に面接に来たら、すぐにグラビア撮影が決まったっていうのはホント?

S.M そうなんです。以前からグラビアアイドルになりたい気持ちは強かったのですが、面接の時もすごく緊張しちゃって。何も覚えてないんです。そうしたらいつの間にか沖縄ロケが決まってました(笑)。

―沖縄! そんな即効のオイシイ話、最近では珍しいですよ。

S.M 私、初めて飛行機に乗ったんです。飛び立つ時、ビックリして悲鳴をあげちゃいました!

―あははは。でも初グラビアでしょ。恥ずかしくなかった?

S.M すごかったです(笑)。私、普段、プールや海に全く行かないんです。水着なんて着ないのに、いきなりビキニって。もうずっと汗をかいてましたよ。

―いやいや。それにしても胸は大きいし、ヒップラインもキレイだし。担当編集の目に狂いはなかったですね。

S.M ありがとうございます(笑)。胸もお尻も大きいのが長年のコンプレックスだったんです。だからそう言ってくださって本当に嬉しいです。

―撮影で印象に残ったことはあります?

S.M やっぱり食べ物ですね。沖縄料理に感動しちゃいました。あとお昼休みにタコスをいただいたんですよ。それも美味しいからパクパク食べてて。そうしたらマネージャーさんに「お腹が出るからそろそろね」って言われちゃいました(苦笑)。あと以前からグラビアアイドルになりたいって気持ちがあったので、まずはその第一歩が歩めたので何よりそれが印象というか感想です!

このように、スカウトで芸能事務所入りして、初めてのオーディションや面接で、
グラビアDVDの発売決定!週刊グラビア誌の発売決定などという事も、ぜんぜんある事なので、
グラビアアイドルになりたい・・・と思っている女子はたまには渋谷、原宿でのスカウトに耳を傾けるの良いですし、グラビアアイドル募集でどこかの芸能事務所に入ってみるのが、まずグラビアアイドルになるための第一歩だろうと思います。